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2019.11.30

【1】くりきみゆきの仕事くりちゃん先生の健康だより

[第3号]毎朝、電車通勤でつり革を掴むと肩コリが辛くなる方にオススメしたい「お風呂の湯加減のコツ」

ブログテーマ【くりきみゆきの仕事_くりちゃん先生の健康だより第3号】から、毎朝、電車通勤でつり革を掴むと肩コリが辛くなる方にオススメしたい「いつもの暮らしをチョット変えるだけで疲れはカンタンに取れるコツ」についてお教えします。

 

毎朝、電車通勤でつり革を掴むと肩コリが辛くなる方にオススメしたい「お風呂の湯加減のコツ」

 

プロアスリートの体調管理術を一般の方にも広め健康でHAPPYな毎日を送って欲しい!コンディショニングトレーナーくりきみゆきです。 

 

 

電車のつり革を掴む肩こり疲れの理由

 

つり革を掴むと、ドッと肩こり疲れに気付く方は、肩関節のこわばりがある傾向がみられます。マッサージを受けた時に「力抜いて下さいね~」と声をかけられるといった無意識なうちに力んでしまっているパターンです。

 

無意識な「こわばり」を脱力するには自律神経に働きかける

 

無意識な内に「こわばる」ケースを意識的に脱力するのは困難です。のんびり副交感神経を優位に肩から脱力癖を付けるには、いつもの入浴方法をチョット変えるだけで疲れは簡単に取れるようになります。

 

肩こりスッキリ入浴のコツ

 

湯舟のお湯は、「あご下に湯が浸る水量」。たっぷり水量による浮力で脱力リラックス。不定愁訴(なんとなく不調)毎に適した湯加減があります。

肩こり湯加減は「40℃10分の入浴」が好ましいです。毎晩の湯加減(入浴法)をチョット変えて肩こり疲れをとる習慣をつけることから始めてみて下さいね。

 

 

ダウンロードはこちらから(PDFが開きます)。

https://drive.google.com/file/d/1q5Jg7RE5Y2tATtZtnY5PhPRXYZyRR6OF/view?usp=sharing

※PDFが縦になっていることは、ご容赦ください。笑(印刷したら問題ないです)

 

 

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今日お伝えしたいことは以上です。ではまたー♪

 

 

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この記事を書きました!

コンディショニングトレーナー
くりきみゆき

幼少期から30歳までテニス選手として活動した後、引退後はプロスポーツチーム選手の体調管理に関わる「コンディショニングトレーナー」に。現在はプロ野球チーム1球団、陸上種目選手、テニス実業団選手、プロバレエダンサーの専属コンディショニングトレーナーを務めている。その傍ら「この体調管理術をプロアスリートだけでなく一般の方々にも役立ててもらいたい」との思いから、サロンでマッサージの施術を行ったり、自治体からの依頼を受けて健康測定会を開いたり、学校クラブ活動のサポートなどをしている。
植物療法や健康レシピも得意で、調味料から手作りすることも。理想は『魔女の宅急便』のキキのお母さん。

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