オンラインストア

美容目的向け栄養学的フィジカル管理計画指針書の策定

エステの効果を持続させたい、日々美容の為に食生活を意識していきたいという方にご利用いただいています。

美容目的の栄養管理指針書

1、プラン概要

鏡に映る自分の姿に、ふと凹む。見た目の変化はキモチから老けこむ32歳。20代の頃とは比べものにならない体調の変化。疲れがとれにくい37歳、女の分かれ道。見た目が老けてキモチが老けると、一気に体が老けこみます。そんな女としての自信を失いかけて、何事にも消極的になりがちな方にオススメ。あなたの今の栄養状態を分析し、その結果に基づき「栄養で自信を保つ!キレイをつくる献立が立てられるようになる」あなただけの為だけの栄養学的フィジカル管理計画指針書の策定いたします。

こんな経験はありませんか?

●若い頃の日焼け。ポツポツとシミが増えてきた。サプリメントや化粧品で美白ケアに力を入れても財布だけが軽くなり切ない。

●栄養バランスと言えど何をどの位食べたらよいか分からない。だから仕事を疲れていて食事をつくる気力がない。

●最近、抜け毛が酷い。爪も割れやすいしお肌もカサカサ。

移り行く女性の暮らしの食事背景

メイクを落とした後の肌に自信が持てない。だから、つい濃いめの口紅を塗ってしまう。髪の毛は頭皮の副産物。ハリのある瑞々しい肌や髪は食べたものから作られます。美容向けの食事も疲れやすさのカバーが巧くいかないと効果を巧く得れません。20代の頃とはあきらさまに違う身体の変化に対応しきれていない女性たちがいます。

 

栄養支援の概念が変わる時!

日本国内では「何か悪いところがある」とか「治す」概念での栄養アプローチが主流です。当ラボが行う栄養学的アプローチは、より健康になる為には「何をすれば良いか」ということ。やみくもに運動したりサプリメントを摂ったりしたところでかえって悪くなることもあります。栄養指導は一般的に年齢別の平均的な健康な人が摂るべき食品成分表を基に沿って対象者に当てはまる栄養量、カロリーを提案する指導法です。

しかし病気やケガ、不調を抱えているなど個々の対応までは困難でタイプ別や総合的統計などからの指導が一般的です。くりきみゆき健康ラボの栄養学的フィジカル管理をする上での健康測定では分子矯正医学・栄養療法に基づき医師監修のもとアナタが訴えているストレスや何となく不調といった愁訴事項から何の栄養素がどの位必要なのか食材種類、量に置き換えて提示します。

分析結果に基づき、タイムラグなしに今その時の、「栄養で自信を保つ!キレイをつくる」献立をアナタ自身が立てられるようになる手引き書として栄養学的フィジカル管理計画指針書を策定します。

2.美容目的・向けの栄養学的フィジカル管理計画指針書でわかること

病気に備える身体に必要なミネラルビタミンの必要量がわかる

欠乏している順に表記される栄養素の欠乏レベルと充足概況。身体の中に本来あるべきビタミン・ミネラルを揃え美容に懸念危険性高める可能性に対して予防対策をとることができます。毎日食生活の目安として活用いただけます。

予測される病気になる要素を知り予防が図れる

このままの欠乏栄養状態が続いた場合、危惧される疾患要素を提示します。

栄養管理の効率を良くする為に直すとよい生活習慣がわかる

目的に応じた栄養バランスを考慮しているのに栄養を摂っている目的が達成されない。意識している栄養が身体の働きの中で他の理由で消耗されてしまっている要因を提示します。例えば疲労回復の為にビタミンを意識した献立にしても風呂上りにビールを飲んでしまった。そんな時はアルコールを消費する為にビタミンが使われてしまったなんてことになっています。そういった生活習慣を改善していく目安として活用いただけます。

 

栄養の吸収を高める食べ合わせ(栄養)がわかる

微量栄養素相乗作用、拮抗作用。同時に摂ることで欠乏栄養素が体に吸収代謝されやすくする栄養素の提案。栄養素は単品ではなく食べ合わせが大切です。献立を立てる上で食材の組み合わせの栄養目安として活用いただけます。

 

皮膚のバリア機能を低下させない健康的な体重管理ができるようになる

お客様が申告された体格数値と生活習慣での運動強度から病気の予防観察として理想体重と維持管理すべき体重などの目安にご活用いただけます。

健やかに美肌をつくる!計画的なエネルギー摂取の食事調整ができるようになる

2012年3月に東京農業大学の食品栄養学博士、山根拓実先生(助教)の学位論文発表「高脂肪食摂取による皮膚脆弱化メカニズムの解明」によると脂質の摂り過ぎで肥満になりBMI数値が高くなるにつれ肌の水分蒸発量が増えます。そうして皮膚のバリア機能が低下するとのことです。

そのことからも肥満防止だけではなく健やかに美肌をつくるアナタが摂るとよい蛋白質・脂質・炭水化物の効率的なエネルギー配分比を摂取カロリー、食べ物摂取.重量で表記します。そのことによりアナタのライフスタイルにおける美意識が高いアナタの原動力エネルギーの献立配分量目安として活用いただけます。

 

計画的な、たんぱく質源の献立レパートリーが組めるようになる

たんぱく質のうち摂ると良い植物性と動物性のバランス対比エネルギー(KCal)割合について提示します。お肉お魚などの動物性、豆腐納豆などのお豆系、お野菜穀類などの植物性のタンパク質のレパートリー頻度目安として活用いただけます。

 

1日のなかで計画的に食事、おやつなど食べる量の配分調整が出来るようになる

総エネルギー摂取量に対して朝昼晩・間食での食事量の割合とカロリーについて提示します。そのことにより1日の食事量の目安に活用いただけます。

計画的な水分補給ができるようになる

体から尿排泄・肺排泄・皮膚排泄から失われる水分量と食事・水分単体での補給量について提示します。そのことによりあなたのライフスタイルや体調に応じた水分補給の目安に活用いただけます。

栄養バランスが崩れない道標がわかる

総カロリーから実際の食事で摂る各食材ごとの摂取カロリーと食群一覧からの摂取量を提示します。そのことによ食材、調味料などおうちごはん調理・外食での栄養バランスの目安分量として活用いただけます。※食群(乳製品・卵類・肉魚類・豆製品・野菜・芋類・果実類・穀物・砂糖・油脂)

 

今アナタが美容に対する最も重要視するリスクマネジメントを図れるようになる

分析の結果、栄養改善を成されなかった場合、予測できる限りの予防医学の観察判断からこの先、病気や美容阻害要因になる可能性が最も高いリスクについて提示します。そのことによりアナタの若々しさと健康を維持増進していく上で、最重要視すると良い循環器系などといった体の系統の維持管理の目安として活用いただけます。

 

アナタの美容を助けるサプリメント等についてアドバイス

栄養補給の基本的な考え方についての解説を申し上げた上でベースとなる栄養機能成分のほか美容サポートとなる栄養補助食品について明記していきます。サプリメントは食事の補助ですが今はものすごく足りていないからサポートアイテムとして参考にして頂きたいサプリメント種類とサプリメントの解説を追記致します。サプリメント等を摂取される場合は用途・素材・含有量・価格などを総合的に判断されてご活用されますことをアドバイスとさせて頂きます。

欠乏栄養素と不定愁訴(なんとなく不調)の関連性を学べる

欠乏が分析された栄養素に関して申告された不調・不定愁訴内容と照合して解説一覧。生理作用の解説を知ることでアナタが訴えるストレス・不定愁訴(なんとなく不調)と関連する栄養素の身体の働きでの役割を学ぶことが出来ます。1例として「イライラしている」のは「カルシウム」が足りていないのでは?と何気なくしている会話に、「カルシウム」の働きとして「神経伝達の正常化に関与する」という「生理作用の解説」を追記することでアナタが「そうなんだ」「だからなんだ」という納得がうまれ栄養管理の自立性を促します。

通信講座>講座内容

栄養素の身体での役割を学べる

自己申告頂いアナタのストレス、不定愁訴(なんとなく不調)に関連する栄養素が持つその他の身体の働きでの役割を知ることで今後の栄養学的フィジカル管理に役立てることが叶います。

もう買い出しに悩まない!献立決めの食材推奨一覧表

「栄養で自信を保つ!キレイをつくる献立が立てられるようになる」献立を立てられるようになるための手引き。アナタの足りていない栄養素を含有する食材名を従来の100g単位でなはく通常1食に食べる量(栄養含有量・グラム・目安)に換算表記します。含有量の多い順に10食材を表記したアナタの為だけの献立食材戦略表を作成します。あとは旬や食べたい献立に食材を選択して調理をするだけです。

 

3、従来の栄養サポートの問題点

栄養指導は一般的に年齢別の平均的な健康な人が摂るべき食品成分表を基に沿って対象者に当てはまる栄養量、カロリーを提案する指導法です。しかし病気やケガ、不調を抱えているなど個々の対応までは困難でタイプ別や総合的統計などからの指導が一般的です。

これらのことから一般的な写真などによる食事内容報告チェック。栄養指導では個人への効率的な対応は図ることが出来ません。

4、くりきみゆき健康ラボの行う栄養学的フィジカル管理計画指針書の特徴

食事記録だけでは、わからない自覚症状からの欠乏栄養素の分析

一例えば洋ナシ型などパターン分けされた分析アドバイスではありません。年齢別、趣味や生活習慣の考察。さらに圧倒的な検査項目545項目の中からアナタの申告頂いたストレス・不定愁訴(なんとなく不調)より分析された欠乏栄養素を割り出した上でのアドバイスであることです。

栄養と体調の関係性を納得しながら学べる

誰かの成功法ではない。あたな自身のこととして欠乏栄養素、自覚しているストレスや不定愁訴(なんとなく不調)との関与について納得しながら学ぶことができます。理解することで日々の食事、おやつなどの食べることに意識が変わっていきます。

 

医師の監修のもと安全かつスムーズに栄養検査を行います

オンライン医療HSAシステムによる地域医療、連携の先駆け者。関西医科大学健康科学(科長)木村穣 教授(医師、医学博士)監修。関西医科大学病院でも実際に利用されています。そして分析結果に基づきアナタの為だけの栄養学的フィジカル管理計画指針書の策定を行います。

4、体調管理として総合評価で栄養を捉える

バランスの良い栄養素摂取であっても血液を介して栄養素が各細胞に行き渡ってはじめて栄養素の役割を果たします。食材が口の中から入っただけで(従来の食品栄養素の考え方)では細胞まで辿りついてるか分かりません。また姿勢が歪んでいて筋肉が緊張状態の場合、その筋肉に血管(血液は酸素と栄養素を各細胞に運ぶ)が圧迫されてスムーズに細胞に各種栄養素が届いていないことも容易に推察できます。

これら「栄養学」と「体調管理術」および「ボディケア」を持ち合わせれば今以上の「美容・健康増進」を獲得することもさほど難しいことではないということです。まずは先駆けて「栄養で自信を保つ!キレイをつくる」何を、どの位食べさせて良いか悩まない。献立を立てられるようになる。美容・健康維持・増進を栄養学的フィジカル管理、計画指針書の策定でお手伝い致します。私にお任せください(^_-)-☆

 

ご注文は下記サイトでどうぞ。

https://www.reservestock.jp/inquiry/35351

(リザーブストックという外部サイトに飛びます)

PAGE TOP