オンラインストア

健康増進・向け栄養学的フィジカル管理計画指針書の策定

忙しいからこそ毎日の食事で気を付けたい!やりたいことが沢山あるからまず、健康という方にオススメのプランです。

1、プラン概要

仕事は大変だけれど、やりがいがあって今はバリバリ仕事を楽しみたい。しかし、寝ても覚めても疲れが取れない。怠くて思考が乱れて集中できない!仕事を楽しみたい反面、体が付いてこない。また週末エステ・接骨院マッサージなどで凌いでいる。いつまでこの慢性的な疲労生活が続けられるか心配という声をよく耳にします。職場で受けたストレスチェック。医療機関で身体と精神の病気の診断がつかなかった。規則正しい食生活をと指導されたが抽象的過ぎて何をどうして良いかわからないということ。

世間的に健康志向の情報量は多く、自分の身体の状態、生活環境の状況に見合った物事の判断が付けづらい。専門性を追い求めれば医療者向けで理解が出来ない。結果より財布が軽くなりやる気が伴わない。目的を達成する為の理想的なライフプランニングをする前に体力気力で改善を試むことすら諦めてしまう。そうした結果、仕事もプライベートもやりたいことを諦めて手放してしまう結論傾向があります。

雑誌などの情報は誰かの成功法でも、統計からの一括りに捉えられたタイプ分けではなくお1人お1人の生活習慣、生活環境によるストレス累計起因でタイムラグなしに今のアナタの栄養状態を分析します。その結果に基づいて「思考をクリアに仕事をプライベートを楽しむ献立が立てられるようになる」自炊やお弁当作り、オフィスデリを頼む際の献立決めの指針として栄養学的フィジカル管理・計画指針書を策定します。

 

 

 

こんな経験はありませんか?

・しっかり頭を働かせ段取りよく仕事を熟したいのに怠さのせいで頭が、ぐちゃぐちゃ!ミスを立て続けにしてしまう。

・血液検査は全て基準値内、内科、心療内科で問診でも異常が見つからず「頑張り過ぎですよ」と抽象的な生活指導を受けた。なんでもないと言われても不定愁訴(なんとなく不調)に身体の怠さが辛い。

・毎日必死。がんばる方向性がずれ・栄養バランスと言えど何をどの位食べたらよいか分からない。だから仕事で疲れていて食材の買い出しをして自炊をする気力がない。

適切な栄養補給が出来ず疲れ怠さが溜まる一方の要因をつくってしまったのはアナタの努力が足りなかった訳ではありません。義務教育で栄養学的フィジカル管理術を学んでいないからです。自分のカラダは自分で守るには学び実践して改善し続けることが大切です。しかし今から新たに栄養学を学んでたらストレス蓄積スピードへの対応に間に合いません!

 

栄養支援の概念が変わる時!

日本国内では「何か悪いところがある」とか「治す」概念での栄養アプローチが主流です。当ラボが行う栄養学的アプローチは、より健康になる為には「何をすれば良いか」ということ。やみくもに運動したりサプリメントを摂ったりしたところでかえって悪くなることもあります。栄養指導は一般的に年齢別の平均的な健康な人が摂るべき食品成分表を基に沿って対象者に当てはまる栄養量、カロリーを提案する指導法です。

しかし病気やケガ、不調を抱えているなど個々の対応までは困難でタイプ別や総合的統計などからの指導が一般的です。くりきみゆき健康ラボの栄養学的フィジカル管理をする上での健康測定では分子矯正医学・栄養療法に基づき医師監修のもとアナタが訴えているストレスや何となく不調といった愁訴事項から何の栄養素がどの位必要なのか食材種類、量に置き換えて提示します。

分析結果に基づき、タイムラグなしに今その時の、栄養で思考クリアに仕事もプライベートも全力で楽しめる献立をアナタ自身が立てられるようになる手引き書として栄養学的フィジカル管理計画指針書を策定します。

2.健康増進向けの栄養学的フィジカル管理計画指針書でわかること

病気に備える身体に必要なミネラルビタミンの必要量がわかる

欠乏している順に表記される栄養素の欠乏レベルと充足概況。身体の中に本来あるべきビタミン・ミネラルを揃え病気に備える食生活の目安として活用いただけます。

アナタの栄養状態で今一番に改善していくとよい身体の状態がわかる

このままの欠乏栄養状態が続いた場合、健康づくりに懸念危険性を高める可能性がある要素を提示します。

栄養管理の効率を良くする為に直すとよい生活習慣がわかる

目的に応じた栄養バランスを考慮しているのに栄養を摂っている目的が達成されない。意識している栄養が身体の働きの中で他の理由で消耗されてしまっている要因を提示します。例えば疲労回復の為にビタミンを意識した献立にしても風呂上りにビールを飲んでしまった。そんな時はアルコールを消費する為にビタミンが使われてしまったなんてことになっています。そういった生活習慣を改善していく目安として活用いただけます。

 

栄養の吸収を高める食べ合わせ(栄養)がわかる

微量栄養素相乗作用、拮抗作用。同時に摂ることで欠乏栄養素が体に吸収代謝されやすくする栄養素の提案。栄養素は単品ではなく食べ合わせが大切です。献立を立てる上で食材の組み合わせの栄養目安として活用いただけます。

 

健康維持する上での体重管理が的確に出来るようになる

お客様が申告された体格数値と生活習慣での運動強度から病気の予防観察として理想体重と維持管理すべき体重などの目安にご活用いただけます。

肥満予防!計画的なエネルギー摂取の食事調整ができるようになる

蛋白質・脂質・炭水化物の効率的なエネルギー配分比を摂取カロリー、食べ物摂取.重量で表記します。そのことによりアナタのライフスタイルにおける体力の源エネルギーの献立配分量目安として活用いただけます。

 

計画的な献立レパートリー(肉魚大豆系など)ができるようになる

たんぱく質のうち摂ると良い植物性と動物性のバランス対比エネルギー(KCal)割合について提示します。お肉お魚などの動物性、豆腐納豆などのお豆系、お野菜穀類などの植物性のタンパク質のレパートリー頻度目安として活用いただけます。

 

1日のなかで計画的に食事、おやつなど食べる量の配分調整が出来るようになる

総エネルギー摂取量に対して朝昼晩・間食での食事量の割合とカロリーについて提示します。そのことにより1日の食事量の目安に活用いただけます。

計画的な水分補給ができるようになる

体から尿排泄・肺排泄・皮膚排泄から失われる水分量と食事・水分単体での補給量について提示します。そのことによりあなたのライフスタイルや体調に応じた水分補給の目安に活用いただけます。

栄養バランスが崩れない道標がわかる

総カロリーから実際の食事で摂る各食材ごとの摂取カロリーと食群一覧からの摂取量を提示します。そのことによ食材、調味料などおうちごはん調理・外食での栄養バランスの目安分量として活用いただけます。※食群(乳製品・卵類・肉魚類・豆製品・野菜・芋類・果実類・穀物・砂糖・油脂)

 

先ず1番に最重要視するとよいリスクマネジメントが図れる

分析の結果、栄養改善を成されなかった場合、予測できる限りの予防医学の観察判断からこの先、病気やパフォーマンス阻害要因になる可能性が最も高いリスクについて提示します。そのことによりアナタの健康を維持増進していく上で、最重要視すると良い循環器系などといった体の系統の維持管理の目安として活用いただけます。

 

心と身体の健康維持、増進を助けるサプリメント等についてアドバイス

栄養補給の基本的な考え方についての解説を申し上げた上でベースとなる栄養機能成分のほか栄養補助食品について明記していきます。サプリメントは食事の補助ですが今はものすごく足りていないからサポートアイテムとして参考にして頂きたいサプリメント種類とサプリメントの解説を追記致します。サプリメント等を摂取される場合は用途・素材・含有量・価格などを総合的に判断されてご活用されますことをアドバイスとさせて頂きます。

欠乏栄養素と不定愁訴(なんとなく不調)の関連性を学べる

欠乏が分析された栄養素に関して申告された不調・不定愁訴内容と照合して解説一覧。生理作用の解説を知ることでアナタが訴えるストレス・不定愁訴(なんとなく不調)と関連する栄養素の身体の働きでの役割を学ぶことが出来ます。1例として「イライラしている」のは「カルシウム」が足りていないのでは?と何気なくしている会話に、「カルシウム」の働きとして「神経伝達の正常化に関与する」という「生理作用の解説」を追記することでアナタが「そうなんだ」「だからなんだ」という納得がうまれ栄養管理の自立性を促します。

通信講座>講座内容

栄養素の身体での役割を学べる

自己申告頂いアナタのストレス、不定愁訴(なんとなく不調)に関連する栄養素が持つその他の身体の働きでの役割を知ることで今後の栄養学的フィジカル管理に役立てることが叶います。

もう買い出しに悩まない!献立決めの食材推奨一覧表

「思考をクリアに仕事をプライベートを楽しむ献立が立てられるようになる」献立を立てられるようになるための手引き。アナタの足りていない栄養素を含有する食材名を従来の100g単位でなはく通常1食に食べる量(栄養含有量・グラム・目安)に換算表記します。含有量の多い順に10食材を表記したアナタの為だけの献立食材戦略表を作成します。あとは旬や食べたい献立に食材を選択して調理をするだけです。

 

3、従来の栄養サポートの問題点

栄養指導は一般的に年齢別の平均的な健康な人が摂るべき食品成分表を基に沿って対象者に当てはまる栄養量、カロリーを提案する指導法です。しかし病気やケガ、不調を抱えているなど個々の対応までは困難でタイプ別や総合的統計などからの指導が一般的です。更に、

これらのことから一般的な写真などによる食事内容報告チェック。栄養指導では個人への効率的な対応は図ることが出来ません。

 

4、くりきみゆき健康ラボの行う栄養学的フィジカル管理計画指針書の特徴

食事記録だけでは、わからない自覚症状からの欠乏栄養素の分析

一例えば洋ナシ型などパターン分けされた分析アドバイスではありません。年齢別、趣味や生活習慣の考察。さらに圧倒的な検査項目545項目の中からアナタの申告頂いたストレス・不定愁訴(なんとなく不調)より分析された欠乏栄養素を割り出した上でのアドバイスであることです。

サロンのご案内>予防医学栄養分析のチェックシート

栄養と体調の関係性を納得しながら学べる

誰かの成功法ではない。あたな自身のこととして欠乏栄養素、自覚しているストレスや不定愁訴(なんとなく不調)との関与について納得しながら学ぶことができます。理解することで日々の食事、おやつなどの食べることに意識が変わっていきます。

 

医師の監修のもと安全かつスムーズに栄養検査を行います

オンライン医療HSAシステムによる地域医療、連携の先駆け者。関西医科大学健康科学(科長)木村穣 教授(医師、医学博士)監修。関西医科大学病院でも実際に利用されています。そして分析結果に基づきアナタの為だけの栄養学的フィジカル管理計画指針書の策定を行います。

 

4、体調管理として総合評価で栄養を捉える

バランスの良い栄養素摂取であっても血液を介して栄養素が各細胞に行き渡ってはじめて栄養素の役割を果たします。食材が口の中から入っただけで(従来の食品栄養素の考え方)では細胞まで辿りついてるか分かりません。また姿勢が歪んでいて筋肉が緊張状態の場合、その筋肉に血管(血液は酸素と栄養素を各細胞に運ぶ)が圧迫されてスムーズに細胞に各種栄養素が届いていないことも容易に推察できます。

これら「栄養学」と「体調管理術」および「ボディケア」を持ち合わせれば今以上の「健康増進」を獲得することもさほど難しいことではないということです。まずは先駆けて「思考をクリアに仕事をプライベートを楽しむ。」何を、どの位食べて良いか悩まない。食材と使う量がひと目でわかる。食材からの連想で楽に献立を立てられるようになる。そうして自炊を習慣にする為に健康、増進を栄養学的フィジカル管理、計画指針書の策定でお手伝い致します。私にお任せください(^_-)-☆

 

5、価格:1万円(税込)

通常医療機関において自費負担での栄養医療検査を行うと3万円から5万円ほどします。当ラボが行う目的は栄養学的フィジカル管理計画指針書の策定で毎日の食生活から健やかな体調管理への自立を促すことです。プロアスリートに限られるのではなく子どもから大人まで一般的に身近に取り入れて頂けるお値段設定にさせて頂きました。

 

6、最後にお伝えしたいこと

残りの人生で「今」が、一番若い!だから、「今すぐ」始めるのがイイ!!栄養で思考をクリアに仕事もプライベートも全力で楽しみきりましょうー♪

 

 

 

ご注文は下記サイトでどうぞ。

https://www.reservestock.jp/inquiry/35352

(リザーブストックという外部サイトに飛びます)

 

団体での、ご依頼は下記お問い合わせフォームよりご連絡ください。

 

https://kurikimiyuki.com/inquiry

 

PAGE TOP